忍者ブログ

れんつのゲーム語り部屋

やったゲームなどのレビューや感想なんかを自由に語っています~。

   2019

0924
×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

   2019

0601

ネットワークテストに当選したので遊びました。

作ったキャラはこんな感じ。キャラクリゲーはいつも自分で描いてる漫画のキャラを主人公にしてるから今回もそうした。


かわいい。
開発がGE1,2のチームらしいのでGEっぽい感じのキャラクリ。
色選択がカテゴリ別になってて結構やりやすかった。



↑GEのシオっぽい雰囲気の女性。名はイオというらしい。
胸がすごい。
主人公に寄り添う使命があるとかなんとか言ってたけど。
そんなくっつく感じなのね。


とりあえずソウルゲーの遊び方に習ってオフラインで一通り全部クリアしてからマルチに繋いだんだけど…

全くマッチングしなかった笑。

レベル40以上推奨ってあったから44くらいにしたんだけどそれくらいのレベルの人はみんなクリアしてるから救難が必要ない=自分が救難を呼ぶしかない
でも自分はもうすでに全部クリアしているから救難は必要ない。
っていう悪循環。
これ多分下位ランクの人のところへは救難行きにくいシステムになってそう。

理屈はわかるけど。とはいえ40以上推奨で44ダメか~。
多分最初のダンジョンからマルチでみんなと進めていく感じでやっていった方がマルチプレイは楽しめそう。


ゲーム的には雰囲気もシステムもブラッドボーンって感じかな。
・やどりぎ(篝火)に触れると体力回復&敵全部復活。経験値は共通通貨(ソウルと同じ)。
・死んだら共通通貨をその場に全部落としてしまい、拾うまでに再度死んじゃったら全部ロスト。
・主人公たちは血がないと乾いてしまう吸血鬼(レヴナント)であり、血涙という潤いを与える実?が必要。みんな乾いている。
・匂い立つと敵が寄ってくる。
・血英を手に入れたらイオが身を強化してくれる。ダクソの火防女的な。

だいたいそんな感じだった。
このテストに至るまでの情報だと結構マスクが目立ってたように思うけど、普通にプレイしてる中だとマスクの存在感はあんまりなかったな。
瘴気がすごいから付けてるだけだった。


あと周りが進化しすぎたせいでどうしても低クオリティに見えちゃう。
たぶんこれPS3の頃に出てたら「おおっ!」と感じてたかもしれないけど、
ソウルシリーズや超絶進化したモンハンワールドを遊んでしまっているからどうしても比べてしまう。

攻撃はヒットストップがかからないから手応えないし、体に重心がないみたいで歩いても地を踏んでないような感覚。
戦闘システムはパリィがスピード感に噛み合ってないしリゲインがない癖に回復が渋いからバランスが悪いし、
画面に出るロゴやUIも加工前のフォントそのまんまみたいでチープ。
多分、ソウルゲーとMHWが出てなければもっと評価高かったはず。


とはいえ最後のボスは結構燃えた。
マルチ推奨だからソロだとめちゃくちゃ強くて、勝った時の気持ち良さがダクソと同じ。
手が震えたw
そんな経験MHWだとベヒんもスと歴戦王ネルギガンテでしか味わったことないのに。


あとキャラクターが良い。
さすがGEチームだけあってみんな良い厨ニ感。
これがあるから好きなのよね。

てわけで今回も多分買いそう。

拍手

PR

   2019

0511


タイトルの通りです。
PVとスペシャルプログラム見ました。
これがPV↓



これがスペシャルプログラム↓



雪かぁ~。
雪なぁ~。

雪のステージなぁ、好き。
絵面が綺麗でワクワクするから。

初代厨としては生態系のある感じもリアルで良かった。

あと気になったのは重ね着装備の「ユクモノシリーズ」


先にPV見たからもしや温泉があるのでは?と思ったらやっぱりあった。
ただ3rdみたいな温泉地の拠点がある感じではなさそう?
どっちかと言えばそういうのを期待してたw
Pシリーズだと3rdが一番好きで思い入れあるからストーリー的に何かあると嬉しいんだよね><
でもMHWのオリジンシリーズがミナガルデと全く関係なかったから望み薄かなー。
まぁ重ね着できるだけでも嬉しいからありがたいけどね!

ちなみにこっちも期待しているよ↓

趣味で、プレートアーマー着てる男が主人公の漫画描いてるからね。嬉しいね。
さりげなく書いてあるけど「家具セット」ってなんだろう?
アイスボーンから部屋を彩れるようになるとか?
結構楽しみ。


フィールドはアイスボーンのが一番広いらしいけど
古代樹の森みたいに入り組んだ感じにしてほしい。戦うのは面倒だけどw
ああいうの好きなのよ。

アクション面は特に心配してない。
一番最初のMHWの体験版の時はやりづらすぎて不安だったけど今じゃ他ゲーも見習って欲しいくらいの操作感になってしまったし。
新しい要素もすぐ慣れると思う。
ただオンラインのマッチングシステム周りはDDONみたいにして頑張って欲しい!
そこだけは今でも残念だから。


あと雪といえばベリオロス。
あいつの女ハンター装備はキリンに並ぶカッコ可愛さだと思う
ぜひ…実装を…!!


そんな感じ。
MHW無印はデラックスのDL版を予約購入して、結果的に700時間以上遊んでるから今回もデジタルデラックスを予約するよ。

モンハンはどこまで俺をワクワクさせれば気が済むんだーーーーー!

拍手

   2019

0117

※ネタバレ注意








ポケモンのソウルシルバーをやりたくて3DSを開いたらFE覚醒が入ってました。
最後に起動したのが2012年6月。

最終面。あとはラスボスのギムレーを倒したら終わりというところで止まってました。

確かいくつか残っていた外伝をクリアしようとして手を出して途中で飽きちゃったんだと思う。
なのでやりかけの外伝をやり方ほとんど忘れてるまま3つほど挑戦。

・レンハが仲間になるやつ
・インバースが仲間になるやつ
・蒼炎の人が仲間になるやつ

蒼炎の人のやつが味方25vs敵50くらいで戦う感じで結構キツイ;
しかも敵みんな強いし。味方がどんどん溶けていきます。

そんな中なんかやたらめったら強いのが味方に3人くらいいるなぁと思ったら、
嫁と娘たちでした。


マムクートのノノ(嫁)と、
マムクートのンン(娘)
そして、やはりマムクートのマーク(娘)です。
(自分は神軍師)


こちらが攻撃する場合は圧倒的にねじ伏せ、敵の攻撃はノーダメージ+カウンターで逆に葬るという無双状態。

マムクートつっよ~。
そんなこんなで外伝は全てクリア。仲間が3人増えました。もうギムレー倒して終わりだけど。

外伝も全部クリアし「異界のクエスト」なるものをやろうとしたらこちらはDLCでした。
買ってないのでできません。残念。


というわけで残す最終章、最終戦であるギムレーに挑みます。
2012年に放置しておよそ7年目の挑戦!

主人公と同じ顔のボスが現れました。
そんな話だったっけ…。

開始早々HPゲージをミリにしてくるというラスボスっぷり。
しかし我々にはナーガとかいう神?のような味方がいるためそれを無効化。

対等な立場になったところで改めてギムレーに勝負!


嫁と娘と自分の4人で突っ込みます!

・・・!

・・・!


3ターンで終わりました…。

ギムレーのHP80くらいだったと思うんですがこちら一撃で20は入るんでめちゃくちゃあっけなかったです。
なぜ7年も放置していたのか。


ギムレー戦では最後に選択肢が現れます。
「クロムでトドメを刺す」か「主人公がトドメを刺す」か。

クロムでトドメを刺した場合、ギムレーは眠りにつき平和が訪れます。ただしいつまたギムレーが起きるか分かりません。
主人公でトドメを刺した場合、ギムレーは完全に滅びますが、同時に主人公も一緒に闇に飲まれて消えてしまいます。


この選択肢、私はあまり考えませんでした。
だったらクロムでトドメ刺してとりあえず寝かせておいて、もっと良い方法があれば主人公が後でトドメ刺せばいいんじゃない?と即行クロムでトドメを刺しました。
戦いは感情ではない。打算的に結果を求めていった者が勝者なのだ。


事後、
なんだか情けないような顔の主人公、そしてそれをフォローする周りの人々…。
「何度でも倒せばいいさ」「生きてる方が大事だからな」「ほんとほんと」みたいな。
居心地の悪さが半端なかったですが、嫁と娘たちは私が生きていることに喜んでくれていたので良かったです。
てか後から寝てるとこトドメさせるからええやんけ!!

そしてエンディング。
仲間たちのそれぞれが描かれfin。
みんなそれなりに幸せそうです。


クリア特典が開放されタイトル画面に戻り、
エンディングの余韻を感じぬままギムレーを倒す前までロード。
今度は自分自身でギムレーにトドメを刺してみました。

するとやはり主人公は消えてしまったのですが…、
なんと、
「強く願えばまた会える」という世界の掟?があるとかなんとかで仲間全員が「また会おうぜ主人公」的な感じでバイバイしてくれます!
明らかに対応が違います!
でも嫁と娘は悲しんでいました…(特に嫁のノノは泣いていました…)

そしてエンディング。
仲間たちのそれぞれが描かれていると…途中でアニメーションのカットイン。
「こんなところで寝ていたのか主人公、ほら起きろ」とクロムが自分を起こしてくれました!!
どうやらギムレーを倒したあと、主人公は消えずにその辺に寝ていたらしいです!

探してくれたクロムとリズが主人公を見つけてくれました。

その後主人公は嫁たちと幸せに旅を続けましたとさ、めでたし。
fin。

良かった!!
これこそがエンディング!!!
打算的にクロムにトドメ刺させて気まずくなる主人公なんていなかったんや!


いや~面白かったです。
外伝3つとギムレー倒すしかやってませんが遊んでるうちにどんどん当時のことを思い出して、
最後2つ目の選択肢では完全にハマっていました。
てか2週目に名声を引き継いで遊べるらしいけど、もっと今のパーティと一緒に旅をしたいよー。
外伝の仲間たちと全然旅できてないしノノやンン、マークと別れたくないよ~~~。


FEは本作がデビュータイトルでどんなゲームか全く知らなかったですしネタっぽく記事は書きましたが、
自分の中ではとんでもない神ゲーでしたFE覚醒。7年越しに言うことではないけども。

旅の仲間と友好関係を極めていくと二人のやり取りが見られたり、その二人が結婚したり、未来からその二人の子どもが来て仲間にできたり。
クサイと言われがちな「仲間との絆」が全然クサくなかったり。

とにかく仲間と旅をするのが楽しみなゲームです。

ポケモンがやりかったのに今はFE覚醒をもう一度やりたくなっています。
まぁ今は新作もいくつか出てるのかな?
ともあれ2012年当時と同じ気持ちで今回クリアまで楽しませてもらいました。

本当に面白かった!
何度でもノノと結婚したい。


終わり。

拍手

   2018

1225


メリークリスマス!え?もう過ぎちゃった?
ずっとモンハンしてました!そして本日ついにトロコンしましたーイェーイ!

さてトロコンの肝となるのは金冠集めと環境生物。

ミニチュアクラウンは割と簡単に達成できたんですが(上。9月25日)、ビッグクラウンのクシャルダオラがなかなか出ず「これはしばらくかかりそうだなぁ…」と思いながら、
15分縛り5回乙OK、枠3つの森で回していたら出ましたw

実は過去に30分縛り1乙のみ、龍結晶クエで一度最大金冠と思しきクシャが出たんですがその時は死んでしまい達成できず;
悔しい思いをしていたんですが絶対倒す覚悟を持って森のやつ挑んでいたら今回クリアできました。
やったぜ!
15分ギリギリだったのはナイショ。

金冠クシャルダオラ。長い戦いだった…。


そして環境生物。
勲章一覧の残り3つのうち、こんがり肉と全ての勲章を集めるもの以外で「ゴワゴワな手触り」がどうしても何を指しているのか分からなかったんですが、「ゴワゴワクイナ」という鳥でした。
「フワフワクイナ」は実はかなり出現していてあっさり手に入れていたので、絶対「シンリンシソチョウ」の色違い系だろうと思っていました。根拠ないけど。

で上のクシャルダオラとの戦闘中にそれが出たんですよね。
「コダイジュノツカイ」ってやつが。

↑コイツ。

「クシャ金冠」と「環境生物」ダブルゲットじゃ~いと喜んでいたのですがトロフィー出ず。
おかしいなと思っていました…。

で、仕方ないので攻略サイトに頼って調べたところ、「ゴワゴワクイナ」という鳥を知ることに。
そういえばイベントクエの「ゴワゴワハンマー」を作るのに必要なチケットに「ゴワゴワチケット:大きなゴワゴワクイナが描かれている」とか書いてたような…。
イベクエやってる時は全っ然気付きませんでしたw


どうやらモスとガストドンの背中に乗っているらしいので、森、谷、龍結晶を行ったり来たり!
森でついでにフワフワクイナを見に行くとこちらはボロボロ出てくるw
本当にゴワゴワクイナなんて存在するのか?と思い龍結晶を歩いていると、いました。

ガストドンの背中でじっとしている黒くてデカイまんまるな鳥がいました。
結構可愛いです。

↑これの上に乗っかってる奴。うちはモスじゃなくガストドンに乗ってたけど。


隠れ身の装衣もしっかり羽織って近くに寄っていくと…
不運なことにイビルジョーもいました。

ええそうです。
イビルジョーがガストドンを襲いゴワゴワクイナもどこかへ…。イビルジョーほんまコイツ…。
てかゴワゴワクイナのモーション回復蜜虫と同じなのね…。


それから3時間ほどうつ病になりながら彷徨い歩き、やはり龍結晶で発見し、無事ゲットに至った感じです。
いや~疲れた。けど楽しかった。

↑達成の瞬間!


もともと私は「FPSで戦わず丘の方でピクニックとかしちゃうやばい奴」なので探索するのが結構好きなんですよね。
マップも賛否両論のある森が一番好きだったり。まぁ戦闘はメンドイけど。
だから環境生物集めもまったりしていて個人的に楽しかったですw


残す勲章「上手に焼けました!」(こんがり肉を焼くやつ)は最後にやろうと決めていたので、自分のお気に入りの場所でパシャリ。

そして最後の勲章「新大陸の覇者」をゲット。

実はこの場所、製品版を購入して間もない頃テトルー追いかけっこで不意に辿り着いた思い出の場所。
ここが全マップで一番好きなので、こんがり肉勲章はここで達成すると決めていましたw
雄大な自然がいかにもモンハンって感じで、子どもの頃初代で感じたモンハンの世界…時間の流れがゆっくりでどこまでも空が広がっている感じ。それを感じられるのよね。

購入当時の様子はこちらに。

初めて訪れたときの装備がオリジン重ね着一式(早期購入特典)だったので、
達成の瞬間の装備はMHWの物語でラスボスを担当するゼノ一式にしました。

↑初めて訪れた時感動して撮ったスクショ。


こうしてトロフィー取得率100%達成!


(勲章一覧の背景はキャラのポーズも購入当時と一緒w 装備だけ変わってます)

HR287、プレイ時間658時間という結果でした!


いや~本当に楽しかった。
こんな一年中遊べるとは思わなかったです。
体験版のときDL版にするかかなり悩んで最終的に発売日前日の23時頃に衝動買いでDLのデラックス版を買ったんですが、
結果的に元を取るとかってレベルじゃないくらい遊ばせてもらいました。
本当に良いゲームです。ありがとうございました。

今後も続々イベントが追加されるらしいので、まだまだ超楽しみがありますね!!
来年にはG級もありますし。

あー楽しみだ~。

拍手

   2018

1204

遡ること4ヶ月か5ヶ月くらい前。

ベヒんもスがモンハンの世界に現れた。
そいつは大層半端なく、どれくらい半端ないかというと
黄金の鉄の塊で出来ている俺の鎧に傷がつくほど半端なかった。

まぁ実際戦ってみると
ベヒんもスなどという一級廃人の俺の足元にも及ばない貧弱モンスターでは俺の足元にも及ばないということがわかったのだが、
貧弱モンスターが一級廃人の俺に対してナメタミールストームを連発することで俺の怒りが有頂天。
グラットンソード(ナナゼノ)では勿体無いと感じた俺は普段使い慣れていないガイラ賊を使って敵をそのまま骨にしたということなんだが。


撃破したときの達成感がスゴかったのだ。

ダクソのボス撃破したのと同じくらいスゴかったのだ。

モンハンでモンス倒したときにダクソのような達成感を感じることってぶっちゃけ無かったので
何故そんな達成感を感じられたのか考えてみた。


今回はそういう話だ。ああ。



結論から言うと、モンハンの戦闘は「お邪魔型」なんじゃないかと思いました。
つまりプレイヤーの邪魔をする要素を盛り込み難易度を上げているということです。

初代からいるランゴスタ、ブルファンゴ
ランゴスタはガンナーの狙いやすい安全地帯に無限湧きするという鬼畜ぶり。
ブルファンゴはモンスターは狙わずプレイヤーだけを狙う鬼畜ぶり。
リオレウスはワールドツアーと称した「ずっ飛び」でプレイヤーの攻撃を回避。
クシャルダオラは嵐を纏い近寄れない。そして安定の「ずっ飛び」。
果たして俺は何と戦っているのか?
地面から溢れる溶岩?地面から飛び立つ風?空気中に立ち込める瘴気?
俺はモンスターと戦いたい、だが真っ向勝負させてクレナイ…。
タタカイタイ、でもタタカエナイ……。
とにかくプレイヤーの邪魔をする要素が外にうじゃうじゃいて面倒極まりないわけです。
なので倒したとしてもやってやった!というより、やっと終わった…という気持ちが果てしなく強いです。


対してダクソの場合はボス自体が凶悪で挙動やパターンを読み込んでプレイヤー自身が上手くならないと倒せません。
たとえ雑魚がいたとしても、倒しに行くとそこがボスの弱点を叩ける急所になっていたりと意味のある雑魚配置が多いです。
なので倒すに至るまでの間にノイズが少なく集中して戦えるため、純粋に戦うだけでも楽しいですし達成感もえげつないわけです。

ベヒーモスはそんなダクソのような、モンスター自体が凶悪でプレイヤースキルに勝敗を委ねられた敵だったと感じました。
(ミールストームが無ければもっと面白いモンスターだったというのは確定的に明らかだが)
モンハンワールドになってお邪魔虫は随分減りましたが、戦闘におけるダクソとの違いはその辺なんじゃないかなーと、ベヒーモスをやっていて思いました。


もちろん、スキルでそういうお邪魔虫を回避するのも楽しさの一つなのでモンハンのやり方が悪ということではありませんが。

あと、歴戦王ゼノ・ジーヴァもゼノ自体がかなり手強くて装備を厳選してジリジリと勝ちに近づいてく感覚はなかなか面白かったです。



おしまい

拍手

プロフィール
管理人:
れんつ
れんつって誰?:
どこからともなく彗星の如く現れた二人組。
その存在は謎である。

……。

うそ。

Σ(゜д゜lll)

( *^^*)b
最新記事
カレンダー
08 2019/09 10
S M T W T F S
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30
最新コメント
[06/17 くわ]
[02/16 pty]
ブログランキング

スポンサーPR
amazonゲームランキング
ブログのアクセスカウンター
バーコード
忍者ブログ [PR]

Powered by Ninja.blog * TemplateDesign by TMP